von voyage

ついに届いたバラフォン!

といって一日6時間自主練出来るかっていうと、
バラフォンそんな簡単じゃなくて、集中力が持続しないのでした。
ここと向き合うのもいい環境。
せっかくなんで部屋にあるバラフォンに向かう午後。
嬉しいのは時間過ぎるんはやいこと。
don-doni!(dioula語でゆっくりみたいな。タイ語のサバエサバエ)

レッスンの方は、練習している6曲のソロパートの第2階層から第3階層に差し掛かる所。

今の所、アコンパインのループは短い(いわゆる2小節分というか8拍子=4拍子×2つ分)。
ソロパートは長い(アコンパインの表記に会わせると32拍子分、64拍子分?)。
ソロパートは歌も伴っている。
長いので歌で覚える。
ラシナは結構歌う。僕もついて歌う。キーの高さは歌いやすい。

バラフォン基本情報として一オクターブに5音、ペンタトニックという言い方がわかりやすいのか、ドレミソラというかCDEGAというか、で入ってる。
ソロはオクターブで弾くのが基本。
シンコペーション多用、ずれて戻って最後アコンバインとはまるってのが盛り上がり所の一つか。
早弾きになって最後はボリューム絞って終わるのが基本、フィルみたいなん入れる場合もあり。

この辺がこの流派だけなのか、この地域なのかはまだ不明。

sat night’ll go to where…

投稿者: canai

黒子を探す旅最中、 手ぶらの独りは寂しいもので。 山奥で古着屋はじめました。

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